やっぱりデリバリープロバイダはクソなんだと確信した日

情報・まとめ

先日、Amazonのデリバリープロバイダをややフォローする記事を書いた僕ですが。

Amazonの『デリバリープロバイダ』って何ぞ?
つい先日から、Amazonから届く荷物がヤマトではなくデリバリープロバイダで届けられることが増えてきていて、地域限定の運送業者が稼働し始めているのを感じる。ヤマト運輸の稼働が縮小している影響によるものだろう。 デリバリープロバイダって...

 

最近は割とイライラさせられっぱなしです。今回はめずらしくブログっぽさのある愚痴です。

今までは割と我慢してたんですけどね。

理由は単純で、

 

配達指定日を無視するんですよね、デリバリープロバイダ。

 

想像してください。
配達指定日の前日、すでに不在票入れてあったらどう思いますか?

「あっ早く来てたのね。再配達入れとこ」というだけの場合もありますが、
もし帰りが遅く(もしくは帰宅しない日で)再配達の申請が間に合わなかった場合、

本来の指定日・指定時間に受け取れないんですよ。

なんのための指定やねん、と。

「もしかしたら在宅かも?」ということで指定日・時間より前に来るのは分かるけど、不在票入れるのはルール違反でしょ。持ち帰って再び指定日に来るのが筋でしょ。

約束守ってないのに、仕事終えた感じにしていることが理解不能。

 

もし注文時に業者指定ができたと仮定して、
・デリバリープロバイダ(勝手に不在票入れるから指定日は守らないよ!)
・ヤマト運輸(指定日は守るけど1週間先からで…)

という選択肢だとしても、10000000%ヤマトを選ぶ。

コメント

  1. もんとり より:

    デリバリープロバイダはマジでくそ!!!!
    指定時間帯に在宅していたにも関わらず、一向に来ないので、Amazonアカウントから追跡情報を調べてみると、「不在」扱いにされていた。
    確かに、トイレに行ったり、インターホンのボタンに不具合があるということで、僕が気づかなかった可能性があるということで、郵便受けに不在票が入っているか確認しに行った。
    何も入っていなかった、、、。

    これは大問題だと思った。
    理由は、もし、他に入っていたのなら、個人情報等の漏洩や悪用をする奴の手に渡ってしまうかもしれない。
    そのため、フリーダイヤルでデリバリープロバイダに電話することに、、、。

    結果、不安が憤慨に変わっただけだった。
    再配達扱いにされただけでなく、何時に到着するかわからないとふざけたことを抜かした。
    時間指定していたにも関わらずにだ。
    しかも、先の懸念大問題を話をして、即座不在票を探させるように等、話していた途中に電話を切られた。

    以後、何度かけてもつながらず、ふざけた配送業者を待つことに、、、。
    2時間後にいけしゃあしゃあとじじいが荷物を配りに来た。

    • こけしま こけしま より:

      コメントありがとうございます。
      デリバリープロバイダと言っても地域ごとに受託会社が違うので一概に悪くは言えませんが…
      Amazonでの運用開始時から悪評が目立つとおり、雑な仕事をしている会社・配達員は多いのかもしれません。
      情報の管理システムが未発達のために理想通り配達できないということもありそうですが、時間を守らない、不在票を入れない、謝りすらしない、などは明らかに個人または会社の体制としか言いようがありません。
      ちなみに、最近うちに荷物を届けてくれるデリバリーのお兄さんは、しっかりしています。個人差は大きいですね。
      ヤマト等と比較すること自体が間違っているのかもしれませんね。

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